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楽しもう♪

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↑ 去年、いつ頃だったかな~
突発性前庭疾患を患った後だけど可愛いラスティ 


自宅で点滴をしていますが、自力で上半身を起こしたり、
這いずろうと(這いずれていませんが)動くようになり、
点滴の針が抜けてはいけないので、私が熟睡出来なくなり、
睡眠不足を心配し、夜は点滴を外す事を勧められ、
毎晩ではないけれど朝再開しています。
ところが、朝再開すると点滴が落ちてこない。
血管に詰まりが出てきました。


8/4(土)
病院へ行き、夜間点滴を止めて朝再開する時には
血管が詰まって点滴が流れにくくなってきていました。
「(点滴)少し休んでみる?」と言いながらも
脱水症状を確認すると「点滴量を減らそうか・・・」
私に一任される事になりました。

点滴をする事で体は楽になるだろうから休まず続ける事にしました。


驚くほどラスティは踏ん張っています。
グッタリした体なのにカリカリフードを食べ、
オシッコウンチはベットから起こすとします。
鳴いたり吠えたりもせず、静かに寝て待っています。
時間と様子で補水したり、寝返りさせたりします。

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長毛犬なので見た目では、変化を感じませんが、
16kgまで痩せてしまいました。


日曜日、点滴も補水液も続けているのに
丸一日オシッコが出ておらず、心配していましたが、
月曜日の朝になり、少量のオシッコが出ました。
マナーおむつを替えていると道が出来たのか、
次から次へと溜まった分が出始め・・・
ベットを濡らしてしまい、プレスエアーマットも洗濯 

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ラスティもあっちへこっちへ移動され

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点滴の可動範囲内でヨッコラッショ 

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ヨッコラショ ヨッコラショと と移動させていると
何だか楽しくなってきて(私、壊れ始めた?)
ラスティが生きてるって実感し、全てを楽しもう ♪と思えます。

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小さいブレスエアーマットで代用

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小っさ (笑)

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一気にマナーおむつ4枚分のオシッコ 
こんな物でも愛おしくて楽しくて(やっぱり壊れてるかな)

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8/6(月)
カリカリフードより回復期ケアの缶詰を喜んで食べる様になり、
ストックしてある缶詰が足りなくなるのと 
点滴の針を刺した腕の腫れも気になったので
ラスティはお留守番させ、私だけで病院へ行きました。
先生と色々話していると、腕の腫れは点滴が漏れ出したか?
先生は、針を刺したまま点滴を休んで腫れの様子を見てと
仰いましたが、帰ってラスティ連れてきます!


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腕の腫れは血管が細くなっている為、詰まって来ているもので
「漏れ」ではありませんでしたが、あまりに痛々しく、
食事も頑張って食べられているし、一旦針を抜いて休める事を選択しました。

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先生の指示の元、治療も介護も私の意向を組んで
進めていけるよう話し合っています。


「奇跡の時間」を介護して後悔しない様にと残してくれているんだよと
慰めるように言われる事が多いのですが、
介護をしても しなくても これだけの事をやったからとか、
こうすれば良かったとか、後悔するとかは私の中にはありません。
ただただ、「失う」事が怖いだけです。



か細い息遣いですが穏やかです。

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ラスティの為に設置したオシッコ場も 以前は雨が降る前には
屋根を出し、砂場にカバーをしていましたが、
今は消毒の為にも雨に打たれ・・・
家の中も外もラスティの状況に応じて変化し、時の流れを感じます。


姪からラスティの写真送って欲しいと言われて
昨年の楽しそうにお散歩する写真です。

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ラスティ、本当に強い子です。
応援ありがとうございます。


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テーマ : シェルティ☆大好き
ジャンル : ペット

ガンバレ~!

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「命の危険を感じる暑さ」
「無用な外出は避ける」
こんな予報を聞いた事があっただろうか。
お散歩が大好きなラスティ、今年の夏は暑くて歩けないよ。
長いフサフサの毛は気品があって自慢な容姿だけれど
この暑い夏にはちょっと邪魔かな。
ラスティ、聞いてる?
ラスティが私へプレゼントしてくれている「奇跡の時間」
ラスティの身体をマッサージしながら
2003年9月27日から私の元へ来てくれた時からの事を
絵本を読み聞かせる様に1ページずつラスティに伝えています。
今更、改めて聞かされなくても ラスティには私との小さな世界の
記憶しかないですけどね(^^
全てのページを話し終わるまで聞いてくれるよね!


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酷暑の中、大好きなたろくんママさんが陣中見舞いに
桃と初物の梨をわざわざ届けて下さいました 
ラスティ!大好きな桃を頂いたよ ♪
食べられると良いね。
ラスティの点滴交換中だったのでお会い出来ませんでしたが
お会いしてお話していたら崩れ落ちてしまうので
お電話で却って良かったかもしれません (^^;
いつもお気遣い頂き感謝しています。

そしてそして、21日ラスティの誕生日祝いを
既に準備して下さっており、写メして下さいました。
バックの中にはお皿とか入れてあるのよ~。と
可愛いバッグです。

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ラスティ!ラッキーバッグをゲットしたいから
誕生日を向かえないとね!
ママを喜ばせてね!!


気持ち良~~く寝んねしていますが

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口元に注射器を近付けると・・・

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ヒナ鳥みたいに条件反射で口を開けます(笑)


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経口補水液OS-1をちゅぱちゅぱ 
脱水症状脱出出来ると良いなあ。


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どんな顔でも可愛いと思うのは飼い主だけ?(笑)

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奇跡の時間

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7月28日(土)の診察時、心拍も半分から3分の2まで落ち、
脱水症状と口内血班、白血球の減少で1分1秒大切だからと
家に連れて帰り点滴を続けています。

点滴のストックが無くなるので、朝一番で病院へ 
心拍も何もかも土曜日の見立てと変わりません。
「グッタリして来たから家での様子を聞いてビックリだね」
先生に誘導尋問を掛けると
「土曜日の様子からすると奇跡の時間」
点滴の量を減らして食事で回復しようか。
家で点滴しながら週末に来ようか。もちろん急変したら直ぐに駆け付けて。


本音を言えばラスティと2人切りになりたい。
残された時間、何も考えずラスティを抱きしめていたい。
何度も襲ってくるラスティとの別れを覚悟する瞬間。
それでもラスティは踏ん張り、私を喜ばせてくれる。
土曜日は何も手に着かない中、親と同居が幸か不幸か
何となく家事に追われ、悲しみを忘れる時がある。
でも今は、ラスティとの時間を最優先したい。

点滴を付けて身動き出来ないラスティを抱えての介護なので
介護用品を全て身の回りに移しリビングを模様替えをしました。

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オシッコは7/28(土)朝、ウンチに至っては7/26(木)の朝から出ておらず、
土曜日の様子から「もう動けないからオシッコもウンチも垂れ流すから、
溜まってくればオムツにするよ」と先生に言われましたが一向に出る気配なし。
気をもんでいると上半身を起こそうとバタバタし始めました。
オシッコかな~と思い、マナーおむつを付けたまま
体を支え立たせてみると勢いよく放尿 
30日(月)にはウンチも支えの中、自力でしました。
絶対に寝ながらオムツに用は足したくない様です。
支える私の腕と腰はプルプルです(^^;
これだけでも「奇跡」なのに、夜にはカリカリフードを20g食べました。
驚異の生命力「奇跡の時間」
そして、月曜日、火曜日、水曜日、明日、明後日、週末を迎えられます。
これからは奇跡の時間らしいです。
奇跡の時間が奇跡としてずっと続いてくれるかもしれません。


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後ろ足は自力で立つ動きは出来なくなりましたが、
上半身を持ち上げて這いずる仕草をします。
点滴の針やチューブを力任せに抜いてしまいそうで
ハラハラしながら、今までの鼻掃除に加え、
お水を注射器で与えるのと動かない様に見る事で
2時間おきに起きるのは今までと変わりません。


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点滴は冷たい液が体内に流れない様に湯せんで温めて使用します。


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ラスティ!病院行くよ!
大きな子でも楽々です。
病院で点滴されている場所が先生の目が届くからと床にバスタオルを
敷いたところで眠っていました。
担架マットのまま点滴をお願いするつもりだったのに
家での点滴になってしまいました。
便利グッズ、早くに準備すれば良かったです。

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先生が呼吸を心配するほどグッタリです。
「ラスティお疲れ様」なんて言ってしまったら本当にいなくなってしまう。
「ラスティ一緒にがんばろう!」


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介護しているのが私って事も分かっていないかも。
どこにいるかも分かっていないかも。
コマンドも忘れてしまったかも。
でも、ラスティ 私は覚えているし、これからも思い出は増えるよ。


ご心配を頂いている皆様へ
応援ありがとうございます。
ラスティ共々感謝しています。

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ジャンル : ペット

1分1秒

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一週間、強制給餌も交えながら自宅で様子を見ていました。
28日(土)、ラスティを連れて病院へ 
先生は何度も聴診器を当て、熱を測り、手足を触り、
口を開け歯茎を見て、私の顔を見て静かに話しました。
「心拍が半分から3分の2、歯茎に血班が有り血小板が減少している。
もう動けないと思うからおウチに帰って点滴しますか?
辛かったら夕方まで病院で・・・でも天気も悪いしね」



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私は溢れ出る涙をこらえるのに必死で話す事が出来ず、
ただただラスティを撫でるだけでした。
奥さんが私と同じ様に涙をいっぱい浮かべて
「1分1秒、一緒にいたいでしょ?
〇〇さんの性格を知っているから離れて後悔して欲しくない。
友達として言う、何かあったら飛んで行ってあげるから」


頬をつたう涙にやっと出た言葉は、
「そんな状態なの?そんなに悪いの?もう時間ないの?」

奥さんが先生の顔を見ながら
「わからない。元気になったから点滴取ってと言えるかもしれない。
でも、今病院に置いて点滴していて何かあったら・・・
後悔しちゃうでしょ?頑張ろ!大丈夫だから」


「先ずはご飯食べさせてみようよ」と奥さんが先生に語りかける会話を背に
点滴の準備をして頂く間に 必要な物を買いに主人と近くのスーパーへ行きました。
普段の買い出しも兼ねてなのに何も買う気になれない。
姑の牛乳やヨーグルト、納豆だけはカゴに入れ、
他に何を買ったか今も思い出せない。
ペットスウェットは買い置きがあり、それでも良いと言われたけれど
先生の薦めるOS-1を買い求め、急いで病院へ戻りました。

ラスティは点滴の針を刺され、診察台の上に横たわり、
小さな寝息を立てていました。

「点滴をしたら少し落ち着いたよ。がんばろ!」

うんうん・・・
私は涙でうなずくだけでした。


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グッタリとしたラスティを抱きかかえ、後部座席に座っていると
ふぅ~と小さく深呼吸する主人。
重い空気の車内に浅く息するラスティの鼻息が聞こえるだけでした。


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毎日、病院で点滴した時もラスティは自宅に帰るまで
オシッコをしませんでした。
他の子は我慢できずにオシッコしてしまうのに
本当に我慢強いね。
ある意味心配です。
これからは寝たままオムツで用を足す様になるのに
オシッコは出ないまま。
溜まってどうしようもなくなったら出るからと先生は言うけれど、
我慢を重ねてお漏らしする状態では辛過ぎます。


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自宅に戻り、移動の揺れからか食べた物も吐いてしまいました。
小さな寝息を確認しながら明日を迎える事に希望を持って
ラスティに寄り添います。


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注射器で少しずつOS-1を与えると
口元に注射器を持っていくと口を開ける様になりました。
ほんの少しのラスティの力が私の喜びです。


病院へ行く前の日、27日(金)オシッコをさせようと抱えても
力なく体はダランと抱える私の身体とは反対側へ項垂れます。
砂場に立たせようとしても脳からの伝達は遮断されたかのように
足はもつれたまま立てませんでした。
私は少しだけお別れは近いと感じていました。
それでも、点滴に通う為、担架マットをポッチとしました。
22000円、簡単にポチッと出来る品物ではありません。
どれくらい使える機会があるだろうとも考えました。
半額ほどの担架マットも見つけましたが、高い物にはその理由がありました。
滑り落ちない様にサイドに体を入れるポケットがあったり、
寝ダコ防止マットだったり。
マットにくるんで、大きなワンコも1人で移動させられます。
金曜日の午後に注文したのに土曜日午前中に届きました。
残念な事に病院へ出掛ける時には間に合いませんでしたが(^^;

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ラスティ、今日も明日も病院へ行こう!



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ジャンル : ペット

私の課題

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鼻の膿が目に出ている為、目を開けられなくなりました。
なので、コマメに目と鼻は膿を取り除いてあげないと
鼻の穴は塞がれて息苦しくなるし、目は見えない状態です。


16日(月曜日)から始まった点滴 
休日は、主人の運転で後部座席に乗る私とラスティ 
私を追い掛けてしまうので、今まで、ラスティを後部座席に乗せ、
私1人で運転して移動する事は出来ませんでした。
地元の病院へは、カートに乗せて歩いて行きます。
ただ、外出は避けた方が良い暑さの中、カートで通うのは不安でした。
17日(火曜日)朝だけは主人に遅刻して貰い、病院へ行きました。
(点滴)預かろうね」「はい」
病院を後にし、主人を駅に送り、そのまま買い物でも・・・と思いながらも
真っ直ぐ家へ帰りました。
ラスティのいない部屋で何も手に付かず・・・。
ラスティは、私にボクがいなくなる事の練習をさせているのかな。
悲しまないで・・・っていっているのかな。

夕方、4時~7時までの診療時間内に迎えに来て下さい。
遅い時間であればカートを押して行けるけど、
早くおウチへ迎えてあげたい!
勇気を出して車で迎えに行きました。
幼少期、若い頃は元気なので「ママ!ママ!」と後部座席で騒がれ、
落ち着いて運転できませんが、今はグッタリしているので騒ぐ事はありません。
ただ、生死の危機や動揺する内容の時は運転しません。


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毎日、朝一から夕方、点滴に通いました。
体重も17kgまで落ちてしまいました。

ラスティの為ならママも色んなこと練習するから
ママを1人にしないで!ずっと傍に居ようね!


                                                          


先週に続き、20日(金曜日)~22日(日曜日)
姪家族がラスティに会いに来てくれました。

18日(水)愛知を出発し、鴨川シーパラへ向かい、
19日(木)20日(金)ディズニーへ出かけた帰り、到着したのは夜間なので
ラスティと姪の子は寝ていました。

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翌朝、お互いの反応が心配されましたが、大丈夫でした。
ラスティは子供が苦手ですが、害が無いと分かると無反応です。
姪の子は、動物が大好きですが、今まで見たワンコは小型犬。
ラスティの様に大きなワンコは初めてで、泣かれるかな~と思ったら、
私のお手伝いをしたがるほどで安心しました。

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22日(日曜日)まで点滴が続きました。

21日(土曜日)
海獣が大好きな2歳の姪の子。
ラス君の病院に亀さんがいるので、一緒にお迎えに行きました。
先生が「亀さんに乗る?」と声を掛けてくれましたが、
想像以上の大きさに「バイバ~イ」って(笑)
最後は、先生と一緒に亀さんポンポンしてました。
「またおいで」と先生に言われ「いやいや、愛知だから(笑)」
「ラスティに会いに来たんだよ」
先生、のけぞってました。

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姪家族は、車で来ていたのでラスティを病院へ送り届けた後、帰路へ出発しました。
姪のお腹には2人目がいるので、次回ラスティにはいつ会えるかな。

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お迎えに行った時、待合室で待っていると
かすれた声で「わんわん」と聞こえ、
「ラスティが吠えていていたようですが、なぜ?」
「お母さんに見せられないことしてるから(笑)」
「え~~」
「ほらね、お鼻の膿の掃除をしているんだよ」
「どうやって?痛い?」
「言えない。見せられない」
帰って来るとお鼻は楽な様ですが、
私が鼻掃除をするのも嫌がってしまいます(困った)

眼球腫瘤が垂れさがり目が開けられないので
点滴で預けている間に眼球腫瘤を取り除く施術をしようか?と。
全麻を避けて来たのにどうやって?
表面麻酔でピッて、お母さんには見せないから。
「ラスが楽になるよ」
この一言でお願いしましたが痛かった様で  ごめん


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今週は、頑張って食べられれば点滴無し。
少しでも多く、食べられます様に。

人は1週間、ワンコは3日
体を動かさないと筋肉が固まってしまい体を動かせなくなってしまうそう。
ラスティも後ろ足はピーンと伸びたまま、手で曲げ伸ばししてあげないと
座ったり、真っ直ぐ立ったりできません。
時間を見つけてはマッサージを繰り返しています。

寝てばかり。
病院で寝かされているのか、ウチで寝ているのか
分かっていないのかもしれませんね。
それでもラスティは私の傍に居ます。

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この1週間で私は色々な経験をしています。
成長していかなくてはと思いつつ、ラスティに背中を押されている様です。
ラスティは私自身だから胸が痛いです。
ラスティが明日を迎えられる様に目を閉じます。
朝、ラスティ!ぎゅーって抱きしめようね。

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プロフィール

rustyママ

Author:rustyママ
    わんこ大好き♪
    わんこグッズコレクター

rusty:シェルティ
   2003/8/21生 ♂ 
   規格よりちょっぴり大?
   音が苦手で気が小さく、
   抱っこ大好き甘えっ子。
   悪性セルトリ細胞腫施術
   甲状腺肥大…etc

    

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