メリクリ♪

Merry Christmas

0_20141225103756a0a.jpg


今夜はクリスマス 
レストランでディナー?ホームパーティ?
我が家は23日に いつもの食事を洋食にして
ちょっぴりオシャレにセッティング
ケーキを真ん中に簡単なクリスマス
でもね、我が家の人達・・・3人しかいない
ブロッコリーをツリーに見立ててサラダを作ったりしても
気付いてくれないし、感動してくれないのですyo ガックシ
そんなだったので写真を撮るのも忘れたわ

24日、親しくさせて頂いているたろくんのお姉さんから
クリスマスプレゼントを頂きました 
写真だとキラキラ感が伝わらず残念ですが、
黒のビジューが落ち着いたヘアゴム?言い回しダサい? 
たろくんご一家にはラスティ共々お世話になってます!

0d_20141225103801ac1.jpg

良くお似合デス
0e_2014122510381219a.jpg

それともイブにイベントでしょうか?
我が家・・・いえ、私だけ
それでもめげずに今夜は2階の分だけクリスマス料理にするつもり
1階は普段の和食・・・面倒臭いか~~
とぼやきながら1年が過ぎていきますね。

素敵なクリスマスを~ 

0a_201412251037570b3.jpg


スポンサーサイト

テーマ : シェルティ☆大好き
ジャンル : ペット

定期健診とお見舞い

13日(土曜日)
   わ~い♪お出掛けだ
  着いた先は、横浜磯子にある病院だった


0f_201412151428194df.jpg
                                       義妹宅での1枚

  毎月定期的に通っていたみなとのよこはまの動物病院
    症状も落ち着いてきたので、今回からは2ヵ月に1度 
    頭から足の先まで丁寧に触診、聴診器、問診
    いつもの様に尿漏れの問題と関節に関しては要注意ですが、
    大きな問題も無く、あっ!大きな問題がありました!!
    体重増加 
    甲状腺の関係で太り易い、痩せ難いので、せめて現状維持を
    心掛けていたのですが増えてしまった 
    ラスティには過ごし易い気候になり、お散歩の距離も延びているのに
    原因は私にあるのですよ 
    フード以外は、わんこ用のおやつすら滅多に与えず、
    躾に厳しく育ててきました。
    なので、フード以外の物に興味も無く、食卓を気にする事もありません。
    11才を過ぎ、少々甘くなってきて、果物をホンの一口与える事があります。
    もちろん長生きはして欲しいけれど、余生は楽に生きて欲しいと
    思っているので、果物も体重も少々の事は まぁいいか 



0_201412151427549f6.jpg
病院終った後は、ラブちゃんのお見舞いに寄ったよ。

  12/8月曜日に鼠径ヘルニアの手術を受けたラブちゃん。
    血小板減少症と闘いながら無事に手術を終え、
    驚異の食欲を見せて、1泊で退院し、自宅療養中。
    ラスティの病院後、寄ってみました。
    テープで簡単に皮が剥がれてしまう程、皮膚が薄い為、
    縫合した痕をガーゼで覆う事も出来ずむき出し。
    毎日数回、義妹が消毒と抗生剤を塗り込んでいます。
    痛がって可哀想でした。

0a_2014121514275554d.jpg

  23日火曜日、病院へ行き、傷口が塞がっていれば
    抜糸になると思います。
    術後2日目に便も出て、4日目から吠えられる様になり、
    順調に回復しています。



14日(日曜日)
   わ~い♪お客さ~ん!大好きなあーちゃん 
   結婚後夫婦として初めてボクんちに遊びに来てくれた。
0c_201412151427580bd.jpg

   お土産?ボクのは?
0d_20141215142800297.jpg
  シェルティグッズを見つけては買っておいてくれます 
    本人も以前に買った事を忘れて巾着は2つ目  ラッキー
    わんこグッズ、シェルティグッズが増えていきます 

    車で来ているのでお昼ご飯を食べてお茶を飲んだら
    帰って行きました 
    楽しい時間は、あっという間ですね。
    送り出してから「一応」選挙へ出掛けました

    ラスティと年賀状用撮影会もしなくちゃいけないし、
    年賀状印刷、カレンダー作り、まだ手つかず
    夏休みの宿題と同じで、どうして前もって準備できないのかと
    バタバタ焦っております。
    1月は、父の二十七回忌法要の為、お正月早々里帰りだし、
    なんだか大掃除も出来ないまま、年末を過ごしてしまいそうです。
    来年こそ、時間に余裕のある生活を送りたいものです。

一安心♪

昨日(12/8)、義妹宅の長女ラブちゃん(ポメラニアン)の
鼠径ヘルニアの手術でした。
前回記事にしたように血小板減少症のラブちゃんの手術は、
もしもの事も考えて挑むものでした。
午前中に始めたいと思いますので8:30までに来て下さい。
私は、姑をデイに送り出し、ラスティにオシッコさせてから向かいました。

0b_20141209130644817.jpg
病院の一角に設置されたテラス 
病院は山の傾斜にあり、リハビリ施設の屋内ブールと共に傾斜を利用した
リハビリ用アジェリティなど、綺麗に整備されています。
病院内も拡張され、ラスティが手術を受けた頃より、
一層設備が整っています。
完全予約制になってから、待ち時間も少なくなり、待合室やテラスが
混雑する事も無くなりました。
月曜日は、手術のみ。水曜休み。


0_20141209130640cdf.jpg
手術前検査と点滴を受けているラブちゃん 

病院に着くと前の手術が押していて正午からになりました。
通常のヘルニア手術は30分程ですが、ラブちゃんの予定は1時間。
この病院は、飼い主も手術参加型なので、
私達は、モニターを通して手術を見守ります。
大典先生の「では、行ってきます!」ハッキリした口調に
自信が伝わってきました。
12:17手術が始まりました。
2年間続いた鼠径ヘルニア。
今では、立ち上がっただけで腸が出てしまう程、
出る量も多く、どす黒い色、あるべき場所に戻しても痛がるばかりでした。
癒着もひどく、少しずつ少しずつ丁寧に剥がす作業
縫合する場面で、切ってない部分まで余った皮を寄せ集めて縫う様に
これもまた丁寧に繰り返されました。
一番心配した出血は全く無いという程、綺麗な作業でした 
あれほど緊張して迎えた手術中に「わたし失敗しないので」
と冗談が言える程、見ていて余裕でした。
13:30手術終了。
直後、手術室から出てきたラブちゃんは、麻酔から覚め掛けていて
起き上がろうとする元気がありました。
大典先生「緊張した~」の一言。
お疲れ様でした。ありがとうございました!
緊張した訳は、お腹を開けたら筋膜が無いこと。
大典先生は、他の病院の事も悪くは言わない方ですが、
7年程前、地元の病院で子宮蓄膿の手術を受けた際、
筋膜の縫合がなされなかったのか、上手く縫合されず切れたか、
何らかの理由で筋膜が無かったこと
これがヘルニアになった大きな要因かもしれない事。
筋膜の代わりに脂肪や皮膚を寄せ集めて
縫合していたのです。
ラブちゃんは、ポメラニアン特有のポメハゲにもなっており、
絆創膏を貼ると皮膚まで剥がれる恐れがあるほど、
皮膚が薄い事が分かりました。
なので、手術部位はガーゼも貼れず、大典先生お手製のメッシュガーゼで
作った服を着せられます。
メッシュガーゼなので締め付ける為、術後直ぐには着せられないというので
残念ながら写真は撮れませんでした。
手術自体は無事終了し、大典先生の説明を聞いて
義妹は付き添いを要求され、泊まり込み
16:30私は帰宅しました。

手術直後のラブちゃん
0a_201412091306419e0.jpg

午後、驚異の食欲を見せたラブちゃんの回復力で
家庭療養の許可が出て、なんと1泊で退院。
生死を心配された子とは思えない回復を見せています。
この調子で、血小板の方も治ると良いね。

ラブちゃんが通っていた地元の病院は、血便が幼少期から続いているのに
検便や血液検査をしていません。
私は飼い主ではないので義妹から相談が来るまで
病院を変える事は言いませんでした。
相談されたので磯子の病院を紹介し、今に至ります。
病院と合う合わない、評判、実際の見立て。
何が良いかはそれぞれ。
ただ言える事は信じられるかどうか、委ねられるかどうかですね。

今回は登場場面の無いラスティです。
狭いゲージでの長時間のお留守番では、
オシッコもしない、水も飲まないので、
時間のかかるお留守番はNG 
でも、寝て過ごしているのでしょう。
0c_20141209130645377.jpg

0d_20141209130645412.jpg

一気にあれこれ♪

自分でもビックリするほど、更新してませんでした!
気が付けば、12月。
毎朝、歩道には枯葉がハラハラ 
と、風情のある情景には浸れず、
竹ぼうきとチリ取りで汗カキカキ掃き掃除 
2階の窓から隣りの駐車場を見るても枯葉 
いえ、すずめの群~ 
0c_2014120512101465e.jpg
枯葉に混じって虫がいるのでしょうか・・・。


ラスティは、至って元気です。
0l_201412051211058f9.jpg
年相応に寝て過ごしておりま~す 

先週、28日のこと
義妹宅のラブちゃんは、血小板減少症の為、毎日綱渡りの状態。
そこに加え、鼠径ヘルニアの重度。
鼠径ヘルニア自体の手術は難しくなく、血小板等の数値が良ければ
万全にして手術を受けられるのに、何度もチャンスを逃しました。
男の子かっ⁉︎と間違える程に腸が出てしまい、このままでは壊死してしまう。
最近になって、紫斑も出来ず、数値も落ち着いているので手術に踏み切る事に。
ラブちゃんは、ラスティと同じ11才。
このチャンスを逃すと多分この先手術は無理。
12月8日に手術を予定し、説明と質問に同行してきました。
出血を最小限にする手術方法を考えてくれています。
0a_2014120513383791e.jpg

そんなラブちゃんの為に、ソフトエリザベスカラーとソフトカラーを作りました。
採血をしただけで紫斑が出てしまい、危険な状態になってしまう事もあるので、
市販のプラスチック製エリザベスカラーでは、首に紫斑が出来かねないと
お節介をやいています。
0_201412051338361e2.jpg
首に当たる部分に綿を詰めてクッションにしました。
ラスティの経験を活かして♪
ラブちゃんの手術にも立ち会おうと思っていますが、
主人に飼い主以上の飼い主になっていると言われてしまいました。
子供や孫の事で口出しやお節介をする気はありませんが、
わんこの事となると放っておけません 
手術が受けられて、無事終了する事を祈って 



0h
この写真を見て、桜新町にある磯野波平さんの毛が抜かれた?
と思われました?
いえいえ、これは私の指から出た糸!
なんのこっちゃと思いますよね。
かれこれ7年も前の事ですが、バスから降りた時、
縁石に足を取られ転んでしまい、指の腱を切ってしまいました。
いつもの整形外科へ駆け込んで治療を受けたのですが、
治療らしい治療も無いまま1年が過ぎました。
これでは納得がいかず、手の専門医がいる市立病院へ駆け込みました。
1年も経過して、尚且つ腱は伸び、曲がったままなので
手術で元に戻るかどうかは・・・と手術しましたが、
曲がったままでした。
0k
腱と腱を結んだ糸の先が皮膚を突き破って顔を出し、
痛みも無かったので放置していました。
この写真を撮った1週間後、ニョキニョキ結び目まで 
0g
昨日(4日)、予約無しだったので4時間も待って、
ものの数秒の抜糸で終わりました。
本来、出てくる糸ではないのですが、皮が薄い為出てきてしまいました。
術後、糸が出てくるようだったら切るからねと簡単に言われていましたが、
何年も体の中にあり、糸に肉がくっ付いて抜糸は痛い事になりました 
1年放置したので、手術後も曲がったまま 
右手ですが、幸い、薬指なので支障は・・・ない・・・のかな。


イチオシ 
0f
スマホ用ケース
赤いのの前も同じライフプルーフの白を使っていて
今回4Sを下取りに出した際、本体に傷一つなく新品同様で
店員さんと「さすがライフプルーフだね!」と 
なので、6用も購入しました!
残念ながら、今は「黒」しか出ていません。
まもなく、バリエーションが出てきますよ。
それまで待っていられませんでした。
ケースに1万円ってどうかと思いますが、
入浴中もサクサク使え、地面に落としても無傷。
お手洗いで落とした事もあります(笑)
ラスティのケースも作ったのに 
0e_20141205121017f29.jpg


365カレンダー
プロフィール

rustyママ

Author:rustyママ
    わんこ大好き♪
    わんこグッズコレクター

rusty:シェルティ
     2003/8/21生 ♂ 
     規格よりちょっぴり?大
    音が苦手で気が小さく、
    抱っこ大好き甘えっ子。
    悪性セルトリ細胞腫施術
    甲状腺肥大…etc

    

カレンダー
11 | 2014/12 | 01
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR